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最高の人生の終わり方 第4話 予告 山下智久 前田敦子 あらすじ みどころ [2012年1月クール ドラマ]

最高の人生の終わり方 第4話 予告


TBS 毎週木曜 21:00~

第4話 2012年2月2日 放送

★第4話予告★
伊原家では、真人ら兄弟は晴香(前田敦子)のタ誕生日を祝っていた。と、その時、家出している健人から電話があり、大騒ぎとなるが、電話はすぐに切れてしまう。


そんな中、真人は晴香や従業員の田中(大友康平)から、仕事にもなれてきたので、外回りの営業の仕事をしてみないかと促される。そして真人は井原屋のチラシやポスターを商店街などに配るため外回りに出る。

その夜、事故で無くなった遺体の引き取りを高円寺署の優樹(榮倉菜々)から依頼を受け赴く。
遺体は、岡部啓介(織本順吉)といい、釣りに出かけ川で発見されたという。岡部は建設会社「岡部組」の社長だった。岡部は真人が日中営業で行ったラーメン屋で連れの男と口論をしていて、気にかかっていた。

そして岡部の葬儀を請け負うため、真人は遺族と対面するのだが、現れたのはラーメン屋で岡部と口論していた男で、岡部の長男・岡部秀喜(相川翔)だった。真人は挨拶したが秀喜からは「まだお宅に決めたわけではない!」という返事が帰って来た。そこに二男の剛史が現れる。岡部組と知り合いの葬儀屋の一之瀬(駿河太朗)を連れている。

剛史は、葬儀を一之瀬の会社に依頼すると言うが、秀喜は商社に見積もりを出させてから決めると言い出した。
その後の入札で葬儀は伊原屋に決まった。兄秀喜のやりかたが気に食わない剛史は反発するが、秀喜は気にすることも無く、伊原屋は葬儀の準備を始める。個人の意思をなるべく尊重したいと、真人と田中は遺言状の有無を確認する。すると秀喜は遺言状は無いと答えるが、真人はラーメン屋で岡部が遺言状を書き遺してあると言っていたのを覚えてて、秀喜の言葉に不審を抱く。さらに、秀喜は喪主を剛史にすると言い出し、真人はその真意を確認できないまま準備を進めるが・・・。





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